Mentor

メンター詳細

藤井 将朗

大和ハウス工業株式会社
経営企画部 事業企画推進グループ
藤井 将朗

1997年 大和ハウス工業株式会社入社。
不動産仲介、新築戸建住宅の販売営業を10年経験した後に、本社経営企画部へ移動。
主に中期経営計画の策定を通じて、自社事業戦略の構築を担当していた。
近年は新たな事業企画開発および推進に携わり、海外事業進出調査やコインパーキング事業、都市公園の運営事業、中古住宅事業などの立ち上げに従事。
住まいや不動産、建築等の専門分野を活かしつつ、それ以外の事業創造を行うべくオープンイノベーションを推進する最中。

飯田 守

タマホーム株式会社
経営統括本部 新規事業担当
飯田 守

1968年生まれ 中央大学文学部哲学科卒。
国際証券入社、その後IPOで知った、(株)ナック入社全国の中小工務店向け建築コンサルティングに従事。更に、取引先であるタマホーム(株)に入社11年目。
出展業務を中心に7年、新規事業関連4年。
現在は、新規関連を専任。
主な、実績等は以下の通り。
・大東建託(株)との業務提携
・タカラトミーとの業務提携
・軒先(株)との業務提携

吉見 信彦

株式会社堀場製作所
経営企画室 室長
吉見 信彦

日本政策投資銀行にて企業審査、情報システム、経営企画およびIR等を担当、2001年より会計事務所系コンサルティング会社(アーサー・アンダーセン他)にて戦略立案からM&A、PMIまで幅広く手掛ける。
2006年より投資ファンド(大和証券SMBCプリンシパル・インベストメンツ)と組んで投資先に対してハンズオンでの企業経営支援を手掛ける人財派遣企業を設立、自ら大手書店等の経営支援、電子書籍事業立ち上げなどを手掛ける。
2013年より堀場製作所に移籍し、経営企画室長としてM&Aや事業企画プロジェクトなどを、海外含む堀場グループ全体の統括役として推進中である。

菊地 凌輔

株式会社マクアケ
西日本事業部長
菊地 凌輔

1993年兵庫県生まれ。
関西学院大学在学時に、教科書を半額以下で買えるサイト「cacicoテキスト」を立ち上げYahoo!ニュース、ITmediaなど100以上の媒体に掲載。
2015年1月(株)サイバーエージェントへ入社し、Makuake関西支社の立ち上げ責任者として参画。2015年9月同社関西支社長に就任、2018年1月西日本事業部長に就任し、本社以外の3つの支社を統括。週二ペースで通っているほどサウナが好きです。

天野 善仁

TIS株式会社
インキュベーションセンター プロデューサー
天野 善仁

技術経営修士。
日系コンサルティングファームを経て、TISに入社。
IT戦略系のコンサルティング部門にて新サービスを企画後、オープンイノベーションによる事業立上げを推進するインキュベーションセンターにジョイン。自社新規事業の立上に従事する傍ら、アクセラレーションプログラムやスタートアップスタジオなど新規事業を効率的に立ち上げる為の新たな仕組み作りや、社内外のビジネス創出支援にもプロアクティブに活動中。

西村 智晃

シャープ株式会社
SAS事業本部 海外営業部
西村 智晃

1989年入社。
海外大手との協業サポートなどに長年従事した後、2008年からは海外向けエアコンの商品企画を担当、モノづくりの基礎を学ぶ一方で、主に欧州の空調市場開拓も並行して担当。2017年以降は大企業内イノベーションに積極的に取り組んでいる。
現在は古巣の海外営業部にて協業・アライアンスなど事業開発に携わっている。

杉江 ニック

ダイドーグループホールディングス株式会社
経営戦略部 投資マネージャー
杉江 ニック

ダイドーグループ入社後、中東及び東南アジアのM&A、海外事業拡大、その他地域のポートフォリオ再編を推進。
直近では、D4V及びGenuine Startupベンチャーキャピタルに出向する傍ら新規事業担当として有望なスタートアップ発掘及び投資活動に従事。

イノベーション鈴木

富士通株式会社
FUJITSU ACCELERATOR
イノベーション鈴木

・2018年3月12日より富士通のオープンイノベーションを推進するFUJITSU ACCELERATORに取り組む。
・2018年3月6日に360度画像を使ったインタラクティブなバナー広告"360度バナー広告"をオープンイノベーションにて開発し、複写機メーカーであるリコーの広告事業への参入を実現させた実績を持つ。

粉川 純一

南海電気鉄道株式会社
経営政策室 沿線価値創造部 主任
粉川 純一

大阪府出身。
南海電気鉄道株式会社に入社後、経理部にて連結決算・開示及び税務関係の業務に従事。
2016年より難波開発部に異動し、なんばスカイオのテナントリーシング、管理運営体制の構築及び開業マーケティングに取り組み、大規模複合ビルの立ち上げ全般を実施。
2019年より現在の沿線価値創造部にて、ベンチャー企業等との協業推進を担当。

高崎 尚人

CBC株式会社
大阪支店 開発担当 課長
高崎 尚人

1994年入社。
合成樹脂を中心に化成品を取り巻く環境が激変する時代の中、グローバルに化学品取扱に従事した後、一貫し新規事業部に従事。
食品メーカー向けブランドコンセプト構築や新商品開発に従事した。同時代に効率的物流システム(3PL)を構築し、この仕組みを利用した出資先ベンチャー企業への出向を経験。
現在は大阪支店にて、新規事業開発担当として、事業企画から投資までを担当。商社業の中で一貫して新規事業を担当している。業種としては、営業、貿易、物流、人事、総務を経験し、商社業で会社運営に必要なスキルを保持する。

山本 直志

日本電気株式会社
技術イノベーション戦略本部(CTOオフィス) 主任
山本 直志

2000年に日本電気株式会社に入社。
ISP事業において新規会員獲得·退会防止施策等を担当し、販売促進·会員データ分析·業務センター運営等に携わる。2007年に新規事業企画部門へ異動。マーケティングリサーチを担当し、市場調査·政策調査を実施。
2015年からは新規事業企画、ベンチャー企業とのアライアンスを担当。ベンチャーキャピタルにも1年間兼務し、ベンチャー投資業務に携わる。
現在はCVC、オープンイノベーションを担当。

山下 誠矢

株式会社PR TIMES
営業本部
山下 誠矢

2019年PR TIMES入社。
大手企業からスタートアップまで多様なクライアントを担当。地方銀行との提携や地方企業のPR支援なども担当。プレスリリース勉強会の講師を務め、PR視点や効果的な情報発信などのノウハウを発信している。

平間 道郎

日立造船株式会社
事業企画・技術開発本部 戦略企画部 オープンイノベーショングループ長
平間 道郎

立命館大学大学院理工学研究科機械工学科の修士課程を終了後、日立造船株式会社に入社。
環境事業本部 焼却システム部にて、ごみ処理施設の設計・建設業務を担当。
2002年から労働組合の専従役員になり、2010~2014年に書記長就任。
2014年に書記長を退任し、事業企画本部 戦略企画部に復職。
現在、新製品・新事業創出のための活動(自社内およびベンチャー企業との協業等)や個別案件の事業化を推進中。

宮川 博之

オプティマ・ベンチャーズ株式会社
代表取締役社長
宮川 博之

1979年石川県生まれ。
関西大学卒業後、2002年フューチャーベンチャーキャピタル株式会社に入社。2004年に愛媛に赴任し、愛媛銀行と設立した「投資事業有限責任組合えひめベンチャーファンド2004」を担当。同ファンドでは11社に投資し、うち愛媛県内6社が上場(1社の社外取締役)・2社が破綻(1社の社外取締役)。
2016年6月にオプティマ・ベンチャーズ株式会社を設立。

淵江 大道

株式会社コロプラネクスト
シニアアソシエイト・組織開発担当
淵江 大道

早稲田大学政治経済学部卒業後、資産運用会社へ入社。
その後HR系のスタートアップを経て、2015年にコロプラ入社。コロプラで人事、広報・IRを経験した後、コロプラネクストへジョイン。投資先企業においても採用戦略立案・広報マネジメントなどをサポート。

東 明宏

W ventures株式会社
代表パートナー
東 明宏

2012年よりグロービス・キャピタル・パートナーズにてベンチャー投資に従事。6社で社外取締役を務めた。主な投資実績としてはエブリー、クリーマ、リノべる、イタンジ、ホープ、ルートレックネットワークス、アソビュー、ランサーズ等がある。2017年Forbesが発表した「日本で最も影響力のあるベンチャー投資家BEST10」で7位にランキングされる。日本ベンチャーキャピタル協会「Most Valuable Young VC賞」、Japan VentureAward2017「ベンチャーキャピタリスト奨励賞」等受賞。それ以前は、グリー株式会社にてプラットフォーム事業の立ち上げ/ゲーム会社への投資、セプテーニ・ホールディングスにて子会社役員を務めた。2019年4月より現職。

高原 瑞紀

株式会社ジャフコ
関西支社 支社長
高原 瑞紀

1986年生まれ、大阪府出身/同志社大学卒業。
2010年、株式会社ジャフコ入社。中部支社で8年間、東海・北陸エリアのスタートアップを対象とした投資育成業務に従事する他、ファンドレイズにも関与。株式上場・M&A双方のEXITの経験を有する。
2018年より現職。

難波 俊充

株式会社WiL
パートナー
難波 俊充

兵庫県生まれ、イギリス・ウェールズ育ち。
大学在学中にインドネシア・ガジャマダ大学インドネシア語学科留学、じゃかるた新聞にて記者勤務等。
2003年 立命館大学国際関係学部卒業後、サイバーエージェントに入社。
広告代理店部門で大手金融、人材クライアントを担当しアカウントディレクター、マネージャーとして従事。
2007年に事業戦略室を経て、2008年にサイバーエージェント米国支社を設立し代表に就任。facebookアプリ開発をはじめ国内ヒットタイトルの北米、アジア圏へのプロデュースを行う。
その後、サイバーエージェント・ベンチャーズにて、シニア・ヴァイス・プレジデントとしてベンチャーキャピタル投資を行う。
2013年10月より現職、WiLにおいてベンチャー投資並びに、大企業の方々と共に新規事業立案・推進と人材育成支援を担当。

白川 智樹

株式会社アプリコット・ベンチャーズ
代表取締役
白川 智樹

慶應義塾大学 経済学部卒。
2008年サイバーエージェントに新卒入社。広告部門にて営業職、ゲーム関連子会社にてプロデューサー職/事業責任者として従事。
2013年よりサイバーエージェント・キャピタル(旧・サイバーエージェント・ベンチャーズ)に参画。日本を中心とした創業期のスタートアップ20社の投資活動及び経営支援業務に従事。
2018年より株式会社アプリコット・ベンチャーズを設立し、10億円規模の1号ファンドを組成。

関 兵馬

栖峰投資ワークス株式会社
代表取締役
関 兵馬

同志社大学経済学部卒、ロンドン大学大学院金融論修了。
大阪中小企業投資育成㈱において20年間に亘り、ベンチャー投資および中堅・中小企業への投資に携わる。ベンチャー投資では、主に近畿圏のテクノロジー系企業に創業期から投資し、経営支援から投資回収(株式上場・M&A)まで担当。また中堅・中小企業への投資では、安定株主を軸とした資本政策の立案や事業承継の円滑化にも従事。
2017年8月、栖峰(せいほう)投資ワークス株式会社設立に伴い、代表取締役に就任。イノベーションディスカバリーファンド(20億円)を組成し、現在7社に投資実行済み。この内6社に対してリードインベスターとして経営支援している。

古林 大輔

ハックベンチャーズ株式会社
パートナー
古林 大輔

明治大学商学部商学科卒業。
2003年 ジャフコ入社。関西で約5年間のベンチャー投資を行った後、東京へ異動。
2008年にジャフコを退社し、光学機器メーカー、ライフサイエンス企業での営業、事業開発を経験。
2018年4月、ハックベンチャーズへ参画。

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